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僕の大好きなアルバム達30作品【2016年版】

 

2016年に発売されたアルバムを自分なりのランキングにコメントを添えて30作品紹介。

30位 Charlie Puth/Nine Track Mind

チャーリープースのデビューアルバム。See you againでおなじみの彼だが、彼の美しい声とピアノが混ざり合う①one call away から始まりメーガントレイナーやセレーナゴメスとの豪華なコラボレーションがよりアルバムが引き立てられている。ギターがメインに進みそこにピアノと彼のボイスが入る。やさしい曲で溢れた一枚である。

29位 BABYMETAL/METAL RESISTANCE

一曲目から止まることのないメタル曲の連続。プロデューサーは小林啓氏。良質なメタルの中にサビはキャッチーなメロディー。これは革命。②KARATEではハードめなギターやドラムが効いてて気持ちいい。XJAPANのオマージュなどもちらほら。

28位 BIGBANG/MADE-KR EDITION-

リリースがまだ記憶に新しいBIGBANGのアルバム。一曲目から彼らなりのポップとヒップホップが混ざり合い洗礼された楽曲「FXXK IT」から始まる。力強く、躍動感たっぷりのヒップホップや、エナジーで溢れたBNAG BNAG BANGの一方でまっすぐなラブソングまで。デビュー10年を飾るのにふさわしいかなりかっこいい一枚ではないだろうか。全トラックが完成度が高いBIGBANGの集大成とも言える気がする。

27位 Mrs green apple/twelve

一回聞いた時から一目惚れ。一聞き惚れ?かなりキャッチーな曲調に気持ちいいボーカルとピアノ。バランスが良くて大声で歌いたくなるようなバンド。4つ打ちサウンドでも飽きさせない彼らのアルバムは捨て曲は一曲もない。良作です。

26位 リアーナ/Anti

生身をぶつけた衝撃でメインストリームをひっくり返したリアーナ。良質なR&Bとソウル、ダンス。いろんなジャンルが彼女の思いによって本気でぶつかってくる。「ワーク」はビルボードランキングを賑わせていたキラーチューン。一回聞いたら離れないだろう。

25位 ゲスの極み乙女/両成敗

いろいろお騒がせたゲスの極み川谷くん。でも彼の音楽はセンシティブで奏でるメロディーラインは美しくギターとピアノが綺麗に音楽を彩る。両成敗でいいじゃない。ロマンスがありあまる。など代表作をはじめとし無垢な季節や大人チックなどがアルバムを盛り上げ、良くまとまったアルバムに仕上がっている。

24位 Nissy/HOCUS POCUS

グループAAAとは別のアプローチの仕方でアルバムが展開していく。彼の美しく飲み込まれるような歌声に「PlayingwithFire」などダンス系なサウンドや「ワガママ」などのバラードなども。飽きさせない音展開。そして今年はシングルの「まだ君」など活躍が目立ち、楽しませてくれた。

23位 Drake/Views

よくもわるくもdrakeらしさが出てる今作。hotline blingやone danceなど良質なR&Bが魅せてくれる。聞いてて落ち着ける良質な作品。ドレイクのあの落ち着く声がトラックとジャストフィット。休日の午後聞きたい。

22位 METAFIVE/META

進化し続けるメタファイブがここに。メタファイブのテクノをポップの中に落とし入れた今作。一回聞いただけで中毒性のあるテクノポップミュージっくは彼らにしか作れない。

21位 SKY-HI/カタルシス

前作とまた違う新しいスタイルとなった今作。「ミスリバティ」などフルバンド構成で作られたトラックと爽快なラップが次の曲「スマイルドロップ」へと続き、聞いていて気持ちいい。6曲目「As a sugar」からの「F-3」、そして「young〜」「朝が来るまで」と続き「sesidebound」。この流れはなんとも言えないほど良い。アンダーグランドからではなくアイドルからの出ではあるが自分にとっても影響力のある人で作品でもそれを示してくれたと思う。日本語ラップを多くの人に広めている彼の次作に期待だ。

20位 JackGaratt/Phase

彼の作る、エレクトロオルタナティブはシックでそして美しい。そんなオルタナティブミュージックが味わえる1作。エレクトロとロック。その可能性をぜひ味わってほしい。一曲目から幻想的雰囲気に包まれて展開していく今作は、エレクトロとロックが融合し聞いたことないかっこよさがじわじわと伝わって来る。本当に緻密に作られてある作品。

19位 SUSIDE SQUAD-original soundtrack-/Various Artists

スクリレックスとリック・ロスのコラボやリルウェイン、ウィズカリファ、イマジンドラゴンズのコラボなど、濃厚なサウンドトラックとなっている。まさに「極悪」。聞いててハイになれるようなスクリレックスのバブルベースとリック・ロスの熱いラップから始まり言い出すとキリがないほどの豪華なメンバーたちがアルバムを盛り上げる。

18位 SunflowerBean/Human Ceremony

美しいギターリフから始まり、美しいギターリフで終わる今作。終始ギターの美しさとボーカルの声の美しさに魅了される。どこかoasisを匂わせる作風うな気がする。とにかくギターとドラムとボーカルのバランスが非常に計算し尽くされ作られている。いますぐ、車を走らせたくなる楽曲たち。(車の免許持ってないけど)

17位 TheKnocks/55

エレクトロとヒップホップの融合。美しいシンセサイザーの旋律とともに熱いヒップホップが展開する。もちろん踊れるトラックに仕上がっているのはもちろん、EDMらしい叫びたくなるキャッチーなサビやフレーズは耳に残る。傑作だ。

16位 Perfume/Cosmic Explorer

前作とは打って変わった広がりのあるサウンドが多い。まさに宇宙。大人な魅力を感じさせる今作は、スケールがでかく中田サウンドも飽きることなく楽しめる。ダンスチューンだけでなくミディアムバラードなど多くもちろんEDMキラーチューンも。今のPerfumeらしい作品そしてその中でも新たな可能性を秘めた一作である。

15位 石崎ひゅーい/花瓶の花

ピーナッツバターから始まり、泣き虫ハッチや花瓶の花など石崎ひゅーいらしいというか石崎ひゅーいしか書けない歌詞や優しい歌声は心を落ち着かせる。この音楽は唯一無二でキャッチーなメロディとともに楽しめる作品。特に花瓶の花は涙なしでは聴けないだろう。Youtubeの映像作品もおすすめ。

14位 ZAYN/Mind Of Mine

one directionからの脱退がまだ記憶に新しいゼインマリック。彼がやりたかった音楽というものがこれだというのなら、脱退した理由も頷ける。単にエクスプリットがかかってるだけではない。このアルバムには1D時代のアイドル好きが求める典型的なテンプレは全て排除され、あるのはアンダーグラウンドなヒップホップと大人な雰囲気のR&Bやトラップが混じった落ち着いた曲調のトラック。そんな男ゼインマリックが展開してくアルバムmind of mineは良作である。

13位 スピッツ/醒めない

題名の通り「醒めない」60分が続く。スピッツの聞いてて飽きないギターと透き通る声は聞き手を飽きさせない。久々のオリジナルアルバムということもあってか力強いナンバーが続く。ジャケットのこの可愛い感じもたまらない。スピッツはまだまだ醒めない。

12位 DNCE/DNCE

Cake By the Oceanが発売し瞬く間に売れた彼ら。デビューアルバムでセルフタイトルのDNCE。どんなもんかと聞いてみたらびっくり傑作だ。人生を踊るように生きるというキャッチコッピー通り踊れるロックを作り上げた彼ら。歌詞の中に「クソみたいな傑作を待つより、今を踊ろうぜ」的なことを言ってて痺れた。ファンキーなテンポにベースかと思いきやギター!のようなおどろかされるサウンドがグルービーに展開していく。傑作だ。

11位 LadyGaGa/joanne

これは本当にLadyGagaかと疑うほどあれほど過激だった前作とは対象的な作品となってる。女ステファニージョアンがそこには描かれていた。有名なプロデューサーや作曲家とともに展開していく今作は、ガガの直球な歌声と彼女自身の思いが強烈に叩き込まれてる。perfect illusion は彼女のまっすぐな歌声が胸に刺さる。perfect illusionプロデューサーはマークロンソンというから驚き。

10位 スガシカオ/THE LAST

一曲目からスガシカオの魅力が満載。「真夜中の虹」は音数はかなり少なく抑えてあるのに充実した一曲。そこに彼らしい歌詞と歌声が混ざる。これが大人の曲だと。そう言い聞かせられたような作品だった。他の曲でも大人らしいスガシカオが全開。最後の展開は鳥肌モノ。

9位 DJ SNAKE/ENCORE

DJ SNAKEのデビューアルバムにして傑作。EDM好きには必見です。デビューして間もないのにJustinBiberなどの豪華メンバー。「Middle」をはじめとした彼の代表曲もさることながら、どの曲も強烈なドロップ。どんなシンセを使ったらあんな音が出るのだろうか。本当に不思議。60分頭を振りっぱなし、飛びっぱなし、びっくりさせまくり。今後もこの若き天才DJに目が離せない。

8位 岡崎体育/BASIN TECHNO

「盆地テクノ」という新しいジャンルを作った岡崎体育。確かにこれは岡崎体育しか成せない唯一無二の音楽であることは確か。そこにはあるあるネタや歌詞を忘れるなど聞いてて思わず笑ってしまう小ネタが満載だ。一つのアルバムを聴いてこんな楽しく面白く聴ける曲たちはあっただろうか。自分の中では初めてで最高に楽しかった。彼の多彩な歌詞がシンセと力強いボイスによって脳内を駆け巡る。Youtubeでは「MusicVideo」という映像作品を投稿中。ぜひ見て欲しい一作です。

7位 The weeknd/Starboy

ここに上質でありメインストーリムとは真逆なSTARBOYなR&Bが誕生した。とでもいうべきか。ケンドリックラマーやFuterとのコラボもありかなり濃厚なものになっている。特にDaftPunkとのコラボ曲がかっこよすぎる。マイケルを彷彿させるような歌声のThe Weeknd。今回は泣く子も泣かせる。泣かないやつも泣かせる。ストリートのR&B。これまで以上に多彩で大きいサウンドスケールを描いている作品だ。

6位 岡村靖幸/幸福

岡村ちゃんの新作。何年待ってたことか。自分が一番好きなアーティストです。やっぱり、衰えないカリスマ性と天才的音楽センスは健在。あの特徴的なドラムとベース。岡村ちゃんが奏でる音は一つ一つが繊細で大人で少しセクシャルで。音楽とアートワークで一つの作品として製作されたのでダウンロードなどはなく完全CD。このCDを持った時の幸福感は計り知れなかった。CDプレイヤーにディスクを入れ一曲目を再生。その行為から彼の世界観が始まるのだ。ファンキーでグルービーな1曲目からスタートし怒涛の45分間。俺は聞くことをやめる事ができなくなっていた。

5位 SMAP/SMAP 25 YEARS

物心つく前から当たり前に聞いていたSMAPの活動に今年2016年幕が下りた。一曲一曲に思い入れがありすぎて何から話したらいいかわからなくなる。解散とはじめに聞いていた時は信じもしなかったが本当だったらしい。そこまで熱狂的なSmapファンではなかったが、心のどこかでずっと応援してた自分がいた。存在が当たり前すぎて。曲も全部小さい頃に踊ったり、夢中になって聞いてたり、知らぬ間に勇気付けられてたり。やっぱり悲しい。生まれてから今まで、少なくとも自分には大きな影響を与え続け、いろいろ自分が受けた恩恵は返すべきだということは当然なことだと思った。それがグッツを買ったり、CDを買ったり、人それぞれだけど。自分は「感謝」という気持ちとSMAPが作り上げてきた曲を「聴き続けていく」ということ。名曲ばかりだ。本当に。

4位 宇多田ヒカル/Fantome

宇多田ヒカルが活動復活して出したアルバム「Fantome」は次元が違かった。アルバムが発売。するとCD不況と呼ばれる時代にアルバム「fantome」は大ヒットを記録した。良質かつ大衆的音楽を作り上げる第一人者なんだと再確認した。宇多田ヒカルを聞いてみようと思う時、CDを買ってちゃんと聞こうとなるのだ。大半の人がそうでないだろうか。そしてミックスエンジニアはサムスミスやアデルを手がけたスティーブン・フィッツモーリス。宇多田の音楽は世界と比較するものになっていた。そして、結婚し子供が生まれた彼女の歌声はかなり優しく以前の宇多田ヒカルとは違った歌い方、日本語の発音の仕方がうかがえる。特に「花束を君に」は。今まで以上にパーソナルな部分が色濃く出ているのだ。そういう面でも彼女のアルバムは次元が違った。何も言わずとも彼女の言いたいことはこのアルバムに詰まってるのではないだろうか。

 

 

3位 Bruno Mars/24K Magic

またやってくれたBruno Mars。前作「UptownFunk」は言わずもがな最高にかっこいい作品だったのは承知だろう。今作「24k magic」かっこよすぎるよ!!!っていう素直な感想。リード曲となる「24K Magic」は僕を一瞬にして80'sのディスコに連れて行ってくれた。前作のファンキーな感じとはまた一点。大人なR&Bの魅力を見せてくれたのだ。そこには89's90'sのディスコにいるような何かノスタルジーを感じさせるような音楽があった。2016年の音楽という枠を超えて、過去にも未来にもいろんな音が入り混じり楽しませてくれる。中盤の「Versace On The Floor」からはマイケルジャクソンも驚きそうなR&B。これこそリズム アンド バラード。という曲が展開していく。予想はしていたがホント予想の斜め先をきたブルーノマーズ。誰もが頷けるかっこよさだろう。

 

 

 

2位 Frank ocean / blond

何年も語り継がれてくであろう傑作が誕生した。R&BシンガーFlank ocean。自分は今作から彼の作品に出会ったのだが、これはやばいと確信した。アンダーグラウンドな、というべきか、いや’’アンビエントR&B’’というジャンルを確立したのだ。一曲一曲が脳に染み込んでいく感覚がたまらない。2曲目「lvy」は間違えなく名曲だろう。ダウンビートを難なくディスコ調に落とし入れ「僕は夢を見てる気分だったんだよ/君が僕を愛してると言ってくれた時はね」と独特なギターの旋律とともに繰り返し歌われている。そして中盤に行くにつれて開放的な展開となっていく。フィーチャーされているのはビヨンセやケンドリックラマーなどの有名なアーティストだが彼らの存在感はない。それほど自信に満ち溢れた作品であり堂々と野心的かつミステリーな彼のアルバムは真のマスターピースと言っていいだろう。

 

 

 

 

1位 The1975/君が寝てる姿が好きなんだ。なぜなら君はとても美しいのにそれに全く気がついていないから。

「僕が求めていたアルバムはこれだ。」なんてことを前作が発売された時も言っていた気がするが、嘘はない。前作をはるかに超えてきたのだ。進化し続けるThe 1975。まずintroから彼らの魅力にはまる。それは映画、舞台の幕が上がるのと同じ感覚で。そして2曲目「LoveMe」80'sアートファンクな曲がその世界観にのめり込んでいく。そして中盤には現代的なエレクトロニックな曲も展開しつつバラードまで。今までに聞いたことのないポップミュージック、ロック、エレクトロの連発。オルタナティブの枠を超えた天才的ポップアルバムである。これがみんなが求めてた真のポップアルバムではないだろうか。それは全米チャート初登場1位に登場したのが証明しているだろう。

 

総括

一枚一枚丁寧に文字に起こしてランキングにしてみました。楽しんでもらえたでしょうか?結構これ自分でやってて楽しいです(笑)いろんな雑誌とかのアルバムTOP10とか見てて一回やってみたかったんですよね。夢が叶いました。シングル版も作ってみたいです。あーあの曲よかったなって思ってもアルバム出てなかったりとか。今回はアルバム全曲通しての総評だったんでそれはなかったですけど。構成とか、流れとコンセプト。まぁ色々含めてのtop30です。だからシングル版だと全然ランキング変わってくるかもしれないですね。面白かったら是非コメントとかリプとかリツイートでもいいですし、何らかの形でリアクションもらえると嬉しいです。好評だったらシングル版やろうかななんて(笑)これやってるとタワレコの店員になった気分です(笑)。アルバム全体のコンセプトとか曲の感じをできるだけ分かりやすいように文字に起こしたつもりですが、何様だよって感じですよね。不快に感じたらゴメンなさい。。ぜひあなたのTOP10も聞かせてください!音楽の話してる時って割と楽しいですよね。まぁそれはともかく、今年はAppleMusicに加入したおかげでたくさん曲に出会えましたね。AWAとかGoogleMusicとか色々試しましたけどやっぱAppleMusicnに落ち着きました。やっぱ自分のPCのアイチューンのデータベースと接続できるのはでかいです。結構紹介しきれないアルバムとか結構あります。特別編ってことで紹介しても良い??

 

ってことで特別編!!

 

ランク外 特別編

ピコ太郎/PPAP

かなりすごいです。アルバムとしてかなり良質です。PPAPを始めとする1分前後の曲が永延と続きます。1時間ほど。でも飽きない。これ全部小坂さんが作ったというのだから驚き。どんなDAWソフト使ったのだろう。もうプロです。シンプルにして踊らせる。ジャンルはダンス。他の一流Djと比べたらやっぱ劣りますけど、一発ギャグ的な構成の曲的には他に敵うものはいないんじゃないかと。次作にも期待!ペンパイナポアッポーペン!

 

逃げるは恥だが役に立つーサントラー

みくりちゃん、ひらまささんコンビ最高。ここ最近の生き甲斐でした(笑)音楽もなかなかいいです。あと忘れていけないのは星野源の「恋」。これ語ると500文字とか行きそうなんでやめときます(笑)

 

清水翔太/PROUD

ここ最近、清水翔太ばっか聞いてました。「Myboo」が好きすぎて。。でもアルバムにはないんですよね、、、シングル版だったらランキング絶対入ってます。新作のPROUDはまだ全部聞けてないんです。。いつかはしっかり聞きます。なのでランク外(ごめんなさい。。。)

 

真田丸オリジナルサウンドトラック

今年始まってからずっと僕は真田丸一色だったかもです。三谷幸喜の脚本が良すぎて、、、ずっと見てました。でも「逃げ恥」という強敵が現れてからあんま見れず。。まだ15話分たまってます。。お正月にでも見ようかな。。とにかく服部さんの音楽が素晴らしいです。真田丸ぴったりのサントラです。真田丸のテーマはバイオリンが気持ちいい音色を奏でます。曲を聴くだけでドラマシーンを思い浮かべられます。

 

RADWIMPS/君の名は

音楽全てが素晴らしいです。新海誠監督の絵が最大限まで引き出される音楽。綺麗なギターと美しいメロディライン。サントラの隅から隅まで名作です。こちらの作品は映像があっての作品だと思うのでランク外。Ps.「人間開花」CD買ったんですけどこれもまた聞けてない。。。今度じっくり聞きますね

 

RADIOFISH/PerfectHuman

アイマ パーフェクトヒューマンでおなじみ彼らですが、今年だけでアルバム2枚も出してます。ボーカルの藤森のハイトーンボイスと高速ラップは最高に聞いてて気持ち良いです。どの曲も完成度が高く好きです。一貫して「中田は神」っていうことが否が応でも滲み出てきます。来年の活躍にも期待です。

 

 

2016年の『おっかー』が選ぶアルバム・オブ・ザ・イヤー。どうだっただろうか?この30枚の優れたアルバムたちは、2016年は色々な騒動があったが、音楽は依然として素晴らしかったことを物語っている。

 

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記事 おっかー

 

 

おっかー

高校生です。音楽いろいろ聞きます。最近レコード回すのにハマってます。